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優良代行店の証

優良代行店とは

優良認定店の証

当店は個人輸入代行業で優良店であることを認定された代行店です。優良代行店の『証』は、「偽物を取り扱わない」、「配達を保証している」、「返品・返金の基準が定められている」だけでなく、日本の薬事法に抵触しない「法律を遵守」した代行店に与えられます。

国際郵便物の郵便事故は国内宅配便に比べ数十倍の高い確率で発生し、それを防ぐことはできません。優良代行店は、トラブル発生時の対処も確実ですので安心して個人輸入をお任せいただけます。

不正注文等への対処

優良代行店はお客様に不利益な事象が生じることを防ぐだけでなく、代行店の責務として不正注文へ厳格に対応することも求められています。

他人のクレジットカードを使ったり、商品代金引き換え注文の商品受取拒否や代金支払い拒否、イタズラ注文等の業務を妨害する行為に対しては法的手段をもって対応いたします。当店が被った被害額と訴訟費用を含めた損害賠償請求を横浜地方裁判所を所轄として提訴致します。ご注文時のIPアドレス、端末情報などは記録保持しています。イタズラや不正注文には厳しく対処致します。



優良代行店を選ぶ理由

個人輸入代行店の信用

個人輸入代行を利用してバイアグラなどの医薬品を購入しようと考えている方は、どこのお店で注文しようか迷う事があると思います。 いくつものサイトを調べていると、値段も安いものや高いものがあります。後払いできたり商品代金引き換え(代引き注文)できる業者もあります。でも、注文してみないと本当に商品が届くのか分かりません。

信用できる?

まず、個人輸入代行店のサイトの文言を読んでみましょう。 日本語が変なサイトは絶対に利用しないほうが良いです。中国のサイトなどで怪しい匂いがプンプンします。

そのバイアグラは本物?

個人輸入で税関を通るバイアグラの6割が偽物という調査結果が報告されています。 今、バイアグラの価格は30錠ボトルが10万円以上もします。しかし、安いジェネリックは30錠で5000円以下です。 そこで、マフィア(海外の暴力団)は、偽のボトルを偽造するのです。偽造防止用のホログラムシールも精巧にコピーします。

その偽ボトルに安いジェネリックを詰め込むのです。この偽バイアグラの原価は2千円程度と言われています。 これを一般的な10万円ではなく、7万円くらいで販売するのです。お客様から見れば、3万円も安い最安値のお店と思うでしょう。 商品が届いて飲んでみても、成分は同じジェネリックなので、バッチリ効果があります。

マフィアは6万8千円の儲け、お客様は偽物と気付かず3万円得した気分になります。 一見、どちらも得して万歳のように見えますが、マフィアの作ったバイアグラ錠剤は、製薬工場のような清潔な環境ではありません。

このような劣悪な環境で製造された偽物バイアグラを購入しないためにも優良代行店を選ぶ理由があるのです。

郵便事故への対応

郵便事故というとどのような事故を想定しますか? 主に、「貨物の行方不明」と「貨物の破損」です。

荷物の行方不明は何処で無くなったかが大きなポイントです。貨物追跡で発送国側で紛失したのか、日本に入国してからなのか? 個人で外国の郵便局に問い合わせるのはとても大変で労力が必要です。だから優良代行店を選ぶ理由があるのです。

同様に商品の破損も、中身だけ壊れているのか、外箱も壊れているのかで対応が変わってきます。だから優良代行店を選ぶ理由があるのです。

日本と外人との温度差

以前、私が利用した外国の業者で、こんな話があります。これは、個人輸入代行店の経営者が告白する「くちこみ体験談」です。

ある海外の業者へメールし、商品を注文したいと告げました。振込先などが通知され取引は順調に進みました。 2週間ほどで国際書留便で荷物が届きました。海外から商品を買うのも簡単で、代行店なんて不要だと、その時は感じました。

届いた貨物を開梱して商品を確認したところ、注文した商品と少し違う物でした。さすがに国際電話はできないので(言葉の壁があります)メールで商品が違う事を連絡しました。国際間のメールは時差もありますので、回答まで2日位は待たされます。その間に返品の準備をしておけば良いと、その時は楽観視していました。

しかし、返信されたメールを読んで唖然としました。その回答は、「製造元は違うが同じ種類の商品だから問題ない」との事でした。日本では考えられない対応です。

A社のカップ麺を注文したら、B社のものが配達されました。問い合わせたら、「A社では無いが同じ醤油味のカップラーメンだから問題ない」と答える日本の企業はありません。文化の違いはこういうところにも表れるので、優良代行店を選ぶ理由があるのです。