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LINE@での質問・注文方法

LINE@の登録方法

友だち追加ボタンで追加する場合

(1)下の「友だち追加」ボタンを利用して友達追加してください。

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(2)当店宛てに質問や注文を送信してください。
 内容確認してご返信いたします。


QRコードで友達追加する場合

(1)下記QRコードを利用して友達追加してください。

個人輸入代行V-StoreをQRコードで友達追加

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(2)IDで【 @wni0912k 】を検索し「個人輸入代行V-Store」を友達追加してください

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 内容確認してご返信いたします。

ライン(LINE@)で注文が便利です

SNSで注文

SNSには数多くの種類がありますが、その中でもLINEは圧倒的にユーザー利用者数が多いソーシャルメディアです。 最近では若者のLINE離れが話題になっておりますが、中高年者は相変わらずLINEを利用しています。

我々個人輸入代行業や通販ショップがLINEを利用する大きな目的は、メールは「読んだのか分からない」、「届いたの?」、「返信が来ない」というトラブルが多く、キャリアやメールサーバーによる迷惑メールへの自動振り分けなどで届かない場合も多くなります。

一方、ラインであれば既読が表示されるため、意思が伝わったかどうか確認する事が出来ます。 お客様にも便利ですので、ぜひLINE@に登録をお願いします。

個人輸入ならではの事情

お客様から見れば、「個人輸入代行」も「国内の通信販売」も通販に変わりなく感じることと思います。 しかし、取り扱う商品の特性上、とても大きな違いがあるのです。

国内の通販サイトで取り扱う商品は、国内で販売が許可されている物だけです。 しかし、個人輸入代行では、国内では「販売していない物」や「販売できない物」が対象になります。 そして、そこには日本の法律が関与しており、特に薬事法などに関する部分で規制を受ける事が多いのです。

一般的な通販であれば、商品を大々的に宣伝広告して集客し、商品を多数販売するのが当たり前ですが、前述したとおり医薬品などは薬事法の規制を受けるため、宣伝・広告が禁止されております。 要するに宣伝広告せずに集客して販売しなければならないという、通常の小売店販売フローから逸脱した手法が必要になるのです。

厚生労働省が規制する「未承認医薬品の宣伝広告」は、不特定多数の方に宣伝する行為を禁止しております。 ですからホームページで集客するのは問題が生じてしまうのです。

今でもメールでバイアグラ等を広告してくる迷惑メールが届きますが、これも不特定多数ではなく、メールアドレス宛ての個人との取引という観点で使われていますが、相手の意思とは関係なく勝手に届くメールは広告に当たるという見解がなされており、今後は規制が強化されるものと思われます。 そこで、最近主流のSNSを利用した販売が注目されているのです。

ライン(LINE)にお友達登録していただくということは、お客様の意思で当店との通信ラインを作ったことになります。 そのお客様と完全なプライベートなやり取りで注文を受けたり、商品を紹介する行為は広告には当たらないというのが、2018年現在の法解釈です。

今後、LINE@に商品情報を追加して、LINE@から簡単に商品が注文できるようにする予定です。 皆様も、是非ライン(LINE)に登録して、個人輸入をお楽しみいただきたく、お願い申しあげます。

LINE@で注文できると便利なの?

ラインで注文できると便利です。今の時代、送信者を偽ったメールは日常茶飯事であり、メールに記載されたURLをクリックしてフィッシングサイトや詐欺サイトに誘導される事件も耳にします。

一方、ライン(LINE@)では1対1のコミュニケーションであり、相手を偽装する事ができませんから、だまされる心配がありません。 今後の個人輸入代行は、1対nではなくピアtoピアなLINEでの取引が便利で主流になると思います。